複数端末カードゲーム
Organ Attack オンラインの遊び方
Organ Attack は、同じ場所にいる人が各自のスマホで遊ぶテンポの速い戦略カードバトルです。臓器を守り、相手に有効な疾患を付け、計画を妨害して最後まで生き残りましょう。
プレイヤー
2~6人
ラウンド
15~30分
端末
1人1台のブラウザ端末
ルームを作って全員を接続
- 1「ルームを作成」を選び、名前を入力して設定を開始します。
- 2ロビーの6文字コードまたは招待リンクを共有します。
- 3ほかのプレイヤーは自分のスマホで「ルームに参加」を開き、名前とコードを入力して開始します。
- 4全員がロビーに表示されたら、2~6人でホストが開始します。
Organ Attack の詳しいルール
配札、対象判定、効果処理、手番移動はアプリが行います。プレイヤーが決める内容は次のとおりです。
目的
自分の臓器を1つ以上守りながら、相手の臓器をすべて失わせます。最後に臓器が残った人が勝者で、結果画面には残存数も表示されます。
場を読む
臓器列は守る対象、非公開の手札は攻撃と防御です。行動前に相手と臓器を確認でき、手番表示で現在のプレイヤーが分かります。
通常の手番
使用可能なアクションカードを1枚選び、必要なら有効表示された臓器やプレイヤーを選びます。無効な対象は選べず、効果・補充・手番移動は自動です。
疾患で攻撃
疾患カードは記載された臓器だけを攻撃できます。ワイルドは例外です。表示された必要攻撃数に達すると臓器が除外され、強力なカードは即座に除外する場合があります。
治療と防御
治療は対象の疾患を外し、耐性や免疫は将来の損傷を防いだり遅らせたりします。カードを選び、強調表示に従って守る臓器を決めます。
戦術と官僚カード
特殊カードは攻撃の転送、カードの並べ替え、山札の確認、プレイヤーへの効果、数手番のルール変更を行います。画面説明を読んで選択します。
使えない手札を交換
合法な行動がない場合、アクションカードを最大2枚捨てて交換できます。次の手番を整えましょう。
インスタントカード
インスタント操作が表示されたときは、通常の流れ以外でも一部カードを使えます。処理後は元の手番に戻ります。
脱落と勝利
最後の臓器を失うと脱落します。1人だけ残ると終了し、順位と残った臓器が表示されます。
戦略と進行のコツ
- 危険な攻撃の前に傷ついた臓器を守る。
- ワイルドカードを使う前に全員を確認する。
- 名前とルームを確認するまでロビーを開いておく。
- 切断時は同じ招待から再接続する。
- 医学用語は演出であり健康上の助言ではありません。
Organ Attack のよくある質問
全員に別の端末が必要ですか?
はい。手札を非公開にするため、各自がスマホ、タブレット、またはパソコンを使います。
アカウントは必要ですか?
いいえ。名前と6文字のルームコードだけで参加できます。
切断したらどうなりますか?
招待を開き直し、コードで再参加してください。短時間停止する場合があります。
医学知識は必要ですか?
不要です。カード文、強調表示、対象チェックが案内します。
実物の OrganATTACK! が元ですか?
はい。The Awkward Yeti のゲームの攻撃、治療、耐性、生存という基本構造を採用しています。